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2021年5月2日(日)~5月5日(水)
休診とさせて頂きます。
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ワイヤー矯正

歯の表面にブラケットという装置を付けて、
そこにワイヤーを通して歯を動かしていく治療法です

目立ちにくい装置で治せる、ワイヤー矯正

目立ちにくい装置で治せるワイヤー矯正

ワイヤー矯正は、透明や白い装置を使えば非常に目立ちにくく、周りにも気付かれにくいです。

ワイヤー矯正の特徴

透明や白い装置なら目立ちにくい
回答

透明や白い装置を使えば、目立ちにくく、矯正治療をしていることが周りに気付かれにくいです。

あらゆる歯並びの方に対応できる
回答

マウスピース矯正では治療できない歯並びも治すことができます。

費用を抑えることができる
回答

裏側矯正に比べると費用を抑えることができます。

ワイヤー矯正のデメリット

デメリット1:銀のワイヤーを使うと目立ちやすい
回答

歯の表面に装置を付けるため、銀のワイヤーを使うと目立ちやすくなります。
透明や白い装置を使うと、目立ちにくくなります。

デメリット2:歯磨きなどお手入れが大切
回答

取り外しができないため、虫歯や歯肉炎にならないように、治療中の歯磨きやクリーニングが重要になります。

デメリット3:口内炎ができることがあります
回答

歯の表面に装置を付けるので、口腔内の粘膜に当たり、口内炎ができることがあります。
シリコンを装置の表面に貼ることで軽減します。

ワイヤー矯正の向き・不向き

ワイヤー矯正は、矯正治療の中で最も広く行われている治療法です。

あらゆる歯並びに対応でき、最近は目立ちにくい装置を使うことで、見た目がとてもきれいなのでおすすめです。
しかし、中にはワイヤー矯正に向いていないケースがあります。

ワイヤー矯正が向いている方

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1. 抜歯をしたり、歯並びの不正が強い方

ワイヤー矯正は、抜歯をしたり、歯並びの不正が強く、歯の移動距離が大きいケースを得意としています。
マウスピース矯正で治すことが難しい方におすすめです。

2. 丁寧に歯磨きができる方

装置があることで歯磨きがしにくいため、虫歯や歯肉炎になる可能性があります。
1日1回でも丁寧に歯磨きなどお手入れができる方におすすめです。

ワイヤー矯正が向いていない方

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1. 骨格に問題がある方

顎の変形や、顎の骨格が過度に成長している場合は、ワイヤー矯正でも対応が難しいことがあります。
その場合は、「外科矯正」が必要になります。専門とされている岡山大学病院へご紹介させて頂きます。

2. 決められた来院間隔で来れない方

ワイヤーなどの装置の調整のため、2〜3週間おきに来院が必要です。
仕事などが忙しくて決められた間隔で来院できない方には、来院間隔が6〜8週間のマウスピース矯正をお勧めします。

今まで矯正治療をあきらめていた方へ

こんなことでお悩みではありませんか?

今まで矯正治療をあきらめていた方へ
  • 「見た目が気になる・・・」
  • 「痛みが苦手・・・」
  • 「お手入れが不安・・・」

当院のワイヤー矯正は、目立ちにくいので見た目がきれいです。
また、歯をゆっくりと確実に動かしていくので、強い痛みが出にくいため、様々なシーンでも使われています。

「痛みが気にならないから勉強にも集中できる!」
「接客業だから人前でも目立たないので助かります!」
など・・・

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また、歯科衛生士が定期的にクリーニングを行い、矯正治療中の磨き方もお伝えします。
何でもご相談いただける環境に整えておりますので、ご安心ください。

歯並びやお口の状態によっては、ワイヤー矯正でも治療できないことがあります。

矯正治療ができるかどうか、確認したい方には無料矯正相談を行っております。
お気軽にご相談下さい。

診療スケジュール

当院へのお電話からの問い合わせは086-430-0050へ

診療時間
9:00~12:00
14:30~17:00
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▲・・・土曜日は9:00-14:00
休診日 / 水曜日・日曜日・祝日
※ 祝日のある週は水曜日も診療いたします。
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